大瀧冬佳について

法的な助けが若者にだけない状況で私たちが考えていきたいこと

助けたい人はいるのかと聞かれて、いつも、思い浮かぶ人たちがいるんですけど。 それは「可能性が閉ざされた人たち」です。 このブログを読んでいるあなたは何才くらいの方で、性別はなんでしょうか?例えば、30代男性が平日の昼間に公園のベンチに毎日座っ…

型破りと型崩れ

わたしは昨日のブログで、 ダンサーをやめることにしました。 - dancerfuyuka’s diary 「ダンサーをやめることにしました」 と書き、枠にハマらずにもっと自分を自由に表現していきたいという旨を綴りました。 このブログに関して複数のコメントを頂いて考え…

ダンサーをやめることにしました。

今日まで23年ダンサーとして生きてきましたが、どうもここ最近自分の目指している道、今いる場所、できること、やっていることと世間一般の「ダンサー」と言う職業の概念とに大変なズレがあると気が付きました。 踊ることをやめるつまりはないし、舞と言うも…

徹底的にという言葉が好き

ベストを尽くす、と言うよりかは、自分の中の「徹底的」ができた時が最高にHAPPY。 「ベストを尽くす」はどこか他者からの目が介入するニュアンスだけども、徹底的って言うのはどこまでできるかって自分しかわからない。人に「そう!それ!」「できてる!」…

後悔のない三年間だがそろそろ立て直しをはからねばならない

この三年間とは? SNSとブログを最大活用し、全精力で自身の活動の新規開拓を行なっていた。一時はブログのアクセスもあんまりこういうことは話さないが、一日で1万に到達する日も少なく、いろんなところに大きな変化が生まれた。TVなどの取材依頼や、ネッ…

絵画にお金を払うという価値観

クリエイターとして相手がいての制作と、アーティストとしての宇宙に向けての創作と、エンターテイナーとしての観客に向けての表現って同じ「つくる」かもしれないけど、全く種類が異なるもののように感じる。 それで「絵にお金を払う」「舞台にお金を払う」…